21世紀平沢の考えること

朝日新聞記事4月7日、脱北して帰国していた平島筆子氏が再び戻ってしまいましたが、その平島氏より 6月7日、平沢の事務所宛に手紙が届きました。

『経済界』2005年5月24日号掲載


自由民主党本部発行『自由民主』平成17年3月22日号 


『ばんぶう』2005年2月号掲載

小泉首相は三度目の訪朝をすべき  全容公表させることが解決の近道

平成十七年年頭に当たって


「外国人参政権の慎重な取扱いを要求する国会議員の会」
総会開催、武部幹事長らに法案成立阻止を要請


平沢代議士、幹事長に就任
「外国人参政権の慎重な取扱いを要求する国会議員の会」

「外国人参政権の慎重な取扱いを要求する国会議員の会」総会開催

近未来政治研究会(山崎派)に加入した私の決意

 来る3月5日、東京地裁で
許宗萬(ホジョンマン)朝鮮総連責任副議長に対する
尋問

平沢代議士は、『週刊文春』平成14年4月18日号での"朝銀問題"を巡る発言が名誉毀損にあたるとして、同年5月、許宗萬・朝鮮総連責任副議長から、文藝春秋社とともに訴えられていましたが、来る3月5日(金)14時からは東京地裁で、許宗萬責任副議長に対する尋問が行われることになります。

新年のご挨拶

 激しく移り変わる国際情勢と、改革途上の国内情勢の中、健やかな新年 をお迎えになられたこととお慶び申し上げます。

御礼

9月30日に東京全日空ホテルで開催された「平沢勝栄政経文化セミナー」に全国各地から大勢の皆様にご出席頂き本当に有難うございました。

カンパお礼
今回も拉致被害者家族会の皆様へのカンパを会場で呼びかけましたところ「平沢勝栄後援会」と「全国勝手連」の皆さんのご協力で集めた分を合わせ、計66万円を家族会の横田滋代表にお渡ししました。

強靭と対話できるか!
対話と圧力じゃないプレッシャーと経済制裁を

安倍晋三官房副長官は、金正日政権を暴力団だと言う。金泳三元韓国大統領は、変人だと言っていた。私は、金正日は完全な狂人だと思っている。

高村正彦候補の推薦人になった理由
自民党総裁選が近づくにつれて、私に対して、総裁候補者となるべく予定していた人たちから「推薦人になって欲しい」という強い要請があった。

私が田中均外務審議官を
「北朝鮮外交官」と呼んだ真意

6月27日深夜の「朝まで生テレビ」で...2003.7.7

拉致問題の全面解決と 真相解明が日本の課題
2003年1月14日、慶応大学日吉校舎にて行われた講演より

拉致被害者たちの証言と日本政府の対応

私は羽田空港に着いた全日空の特別機のタラップの下で待っていたが、まず五人の方々の顔色が一様に悪いのに驚かされた。

朝銀問題に関する決議

12月10日、朝銀問題を考える超党派の会で、以下の決議をいたしました。
小泉総理はじめ、金融庁長官等へ申入れをいたします。

外務省に好き勝手はさせない!『VOICE』12月号より

北朝鮮に篭絡された役人のシナリオが信用できるか
   「一時帰国」という言葉の誤り
   北朝鮮の「応援団」たち
   国民は応援外交を認めない

拉致事件の早期解決を!
10月29日、韓国のKBSテレビ(日本のNHKに相当)の取材がありました。
テレビを通じて、韓国国民の連携と支援を呼びかけました。

9月30日、平沢勝栄政経文化セミナーに多数の方々ご出席いただき、ありがとうございました。その際、ご出席の皆さま方より頂きました、拉致被害者のご家族へのご寄附を、本日、家族会代表の横田さんにお渡しさせて頂きました。

拉致問題はこれからが本番です
すべては日本の弱腰外交が招いたものです
小泉総理の訪朝結果を受けての緊急声明


小泉総理訪朝について
11人連れ戻せぬなら行くな

筋を通せば敵もできるが味方はもっと増える


「歯に衣着せぬ」というのは、この人のためにあると思わせる平沢勝栄代議士。激戦の東京17区で勝ち抜いてきた実績が、平沢氏の信念の強さを証明している。
・守りに入った小泉首相

・政治家にも「賞味期限」

北朝鮮に拉致された日本人を救出するための国民大集会実行委員会


会議では第4回国民大集会を11月4日(月・振替休日)13:30より東京・日比谷公会堂で開催することを正式決定。(←その後10月に変更、実施された。)

北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために
行動する議員連盟
(5)

駐日フランス大使館に会談を申し込んだところ、以下の手紙をいただきました。

北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために
行動する議員連盟(4)


6月13日(木)に
駐日イギリス大使館のスチュワード・ジャック公使に会談し、
一刻も早く拉致された方が救出されるよう協力を要請しました。

北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために
行動する議員連盟(3)


6月4日(火)には駐日アメリカ大使館のデビットB・シェアー公使に、
6月6日(木)には駐日ロシア大使館のM・Y・ガルージン公使にそれぞれ会談し、
一刻も早く拉致された方が救出されるよう協力を要請しました。

北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために
行動する議員連盟(2)

設立総会を、本日4月25日行いました。

北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために
行動する議員連盟(1)


今回の議連は一刻も早く拉致された方を救出するために活動し、行動することが目的です。

歴史教科書問題を考える超党派の会


4月2日、歴史教科書問題を考える超党派の会の総会を行いました。

田中外相更迭は小泉政権を危うくする
第一歩になる!?

・小泉政権を守っていた田中外相
・落ちぶれた外務省の真実

北朝鮮拉致問題の解決を!
北朝鮮に拉致された横田めぐみさんのご両親が訪ねてこられ、小泉総理宛の親書を託されました。

新年のごあいさつ

今、明治維新、終戦直後に続く第三の革命期です。

日本外国特派員協会講演

ところが日本は残念なことに、こういうときにいろいろばかなことを言うやつがいっぱいいる。国論が一致しない。
ここが日本の大きな問題なんです。

国民を守らない政府なんていらない!

私達国民は、税金を納めます。税金を納めるには色んな理由が有りますけど、道路、橋を造るということもあるけど、そんな事はたいしたことではありません。私達の生命、財産を、国が、政府が守ってくれるから税金をおさめるんじゃ無いですか。


憲法を考えてよ!


憲法があって国家があるのではありません。国家があって憲法があるのです。

税金の無駄遣いをなくそう!

外務省の出先機関である在外大使館が、日本からやってきた国会議員、有名人、課長以上の役人を超豪華に接待していることは誰でも知っています。彼等がやってくると大使館員の中には、うまい酒が飲めると嬉々として接待の場を設営しているものもいました。

週刊文春6月14日の発言について

平沢は、田中眞紀子さん(現外相)と共に最初から小泉純一郎氏を総裁・首相にするべく活動を続けてきました。
小泉政権が発足して以来、首相は「聖域なき構造改革」を唱え、日本の再生に向かって、かつてない国民の皆様の支持を背景に、ガンバっております。

平成13年5月4日 緊急アピール

北朝鮮の金正日総書記の長男・金正男氏と見られ
る人物が不法入国した件について、別項のような「緊急アピール」を、政府に対して提出しました

 

自民党は変わることが出来るか/4月15日

◇ 自民党の総裁選挙が行われています。
平沢は、田中真紀子代議士と手を組んで、小泉純一郎候補を応援することに決めました。
ここで、自民党員がどういう選択をするのか、自民党員たちが行った総裁選の選択を、続いて行われる選挙で、全国民がどう評価するのか。
一つ一つの動きが、日本の将来を大きく左右することになるはずです。


 

 




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