吼えろ!ヒラサワ バックナンバー

6月2日(木)発売号「夕刊フジ」
 6月3日号「海保2人”拉致”韓国漁船引き渡し」「平沢『譲歩するな』」が掲載された。

合同会議についての私の見解
   法務部会は「一任」を了承していない

人権擁護法案と私の立場
    私が部会長をしている自民党法務部会は、・・・・ 2005年3月16日 
                             
東京新聞掲載 『小児性愛に絞り議員立法急ぐ』      2005年2月15日   

法務部会開催、性犯罪者の情報公開法案検討などを決定

1月18日、先般発生した「奈良市小1女児誘拐殺人事件」を受けて、法務部会を開催しました。

トップバッターで質問に立つ
衆議院拉致問題特別委員会

速報!「平沢勝栄政経文化セミナ−」開催


2004年4月4日

北國新聞政経懇話会四月例会で「拉致問題について」講演


 3月9日(火)発売号「夕刊フジ」掲載 

3月10日号「竹島切手拒否と卑屈な弱腰外交」に関する記事が公開された。


金正日体制を壊滅させよ!

経済支援をストップ

失った日本の「国家」を取り戻す

拉致被害者家族が国民を動かし、外交を動かす。

ガタガタ抜かすなら締め上げろ! ビタ一文やるな

拉致家族全員の帰国は、交渉の最低条件北が拒むなら日本が切るべきカードはこれだ!  『諸君!』12月号より

国賊 外務官僚 「田中均」の暴走

日朝国交正常化の結論ありき。拉致被害者の死亡年月日を隠した“反日外務官僚”に糺す

「永田町日記」公開

9月19日(木曜日)毎日新聞夕刊に拉致議連事務局長・平沢勝栄の「永田町日記」が公開された。

『週刊文春』訴訟は、朝銀問題の送金疑惑解明の好機

無謀な朝総連の東京地裁提訴
金正日の絶対的独裁体質
鈴木宗男逮捕劇の問題点



朝銀近畿の処理に関する決議

7月18日、「朝銀問題を考える超党派の会」の総会を行い、次の決議文を、官房長官はじめ関係閣僚に届けました。

朝鮮総連の提訴は笑止千万


朝鮮総連の無謀な東京地裁提訴
金正日総書記の独裁体質
提訴は真相解明の好機


第8回 平沢勝栄国政報告会 (要旨)

平成14年4月14日(日)に葛飾シンフォニーヒルズで、自由民主党東京都第17選挙区支部主催、
第8回平沢勝栄国政報告会を行いました。


国を思う心の大切さと安全保障の在り方

鈴木代議士の本当の問題点
外国人参政権と安全保障

月刊「政界」Politico 明快男・平沢勝栄の直球勝負(第2回)より


国政に外交に真っ向から積極発言


平沢代議士は、3月28日に開かれた衆議院安全保障委員会で質問に立ち、外務省の対北朝鮮外交について川口大臣に質問しました。
特に、拉致事件と金正男偽造旅券事件などにおける外務省の生ぬるい対応を鋭く追及しました。

日本は「テロ支援国家」じゃないか!


「不審船・売国政治家・総連・朝銀を徹底的に洗え」
西村真吾/衆議院議員・平沢勝栄/衆議院議員・西岡力/-現代コリア-編集長 対談
諸君!3月号/文芸春秋社


朝銀に対する公的資金投入を慎重にせよ!

ともかく破綻朝銀には国民の貴重な税金が一兆円以上も投入されることになる。金融庁はまずは捜査の行方を見守るべきで、架空名義等の実態が明らかにならない限り、今後公的資金投入は一切やめるべきである。

平沢議員の一言で「機密費横領問題に関するアンケート調査」が再調査 ほか

機密費横領問題調査結果自民党外交関係合同会議で、機密費横領問題に関するアンケート調査結果を外務省が報告したところ、英国大使館勤務の経験がある平沢代議士が「こんなウソ報告を真に受けちゃだめだ」と発言しました.
●厳しさと確信の内閣不信任案「棄権」
●自民党の再生は地域から――


「外国人参政権」理路整然と反対の立場から質問

衆院倫理・公選法改正特別委で平沢勝栄議員
衆議院政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会が、11月22日、衆議院第一委員会室で開かれ、辛容祥・前大韓民国民団中央本部団長、田中宏・龍谷大教授(以上賛成)鄭大均・東京都立大教授(反対)の3人から参考人として意見を聞き、平沢勝栄代議士が、反対の立場から質問を行ないました。

国会報告会 葛飾・東柴又小

衆議院議員平沢勝栄国会報告会が、十月二日午後七時から、葛飾区の東柴又小学校体育館に約千人の支援者を集めて開かれました。平沢代議士は「政治家には命を懸けて立ち上がらなければならないことがある」として、国政の場で大暴れすることを宣言しました。また、応援に駆けつけた自民党の明日を創る会の盟友・田中眞紀子代議士も「安心して歳をとれる社会を」と独特の語り口で、満場の喝采を浴びました。

自民党の明日を創る会IN金沢大演説会

平沢代議士は、「執行部批判はけしからんと言う声があるが、批判を封じ込めるのは自殺行為です。自民党を改革すると言って党を出て行った人はいるが、私達は死んでも出ません。批判するなら出て行けと言うのなら野中幹事長が出て行けばよい」と語り、割れんばかりの拍手を受けました。

総選挙敗北 ほか

六月ニ十五日に行われた衆議院総選挙で自民党は、議席を二百七十一から二百三十三に減らした。誰が見ても自民党が敗北を喫したことは明らかだが、党の執行部は敗北を認めず、執行部体制は続投となってしまった。
議席数の勝敗ラインニ百二十九議席を上回ったから執行部に責任はないというのだが、そもそも獲得議席数を低く設定することで、森喜朗政権も野中執行部も延命させるという結論ありきの選挙戦略にほかならなかったのである…



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