TV・ラジオ発言集バックナンバー

 

平成15年

「委員選任に国会同意」

(産経新聞 4月17日より)

平成14年

衆議院議員平沢勝栄氏の「永田町日記」公開

平沢勝栄議員の「永田町日記」が毎日新聞平成14年10月31日(木曜日)夕刊の特集ワイド・最前線・インサイドに掲載された。

「北」の変化 拉致対応で見極め

(読売新聞 9月29日より)

拉致事件解決せず 正常化交渉は時期尚早

(産経新聞 9月22日より)

11人全員の帰国約束 最低条件

本当に拉致家族のことを考えるなら、北朝鮮から誠意ある返事がなければ、席を立って帰ってくるか、『おれは帰れない』と言って残るべきだ。それで困るのは北朝鮮だ。家族は今回を最初で最後のチャンスと思っている。(東京新聞9月7日『こちら特報部』より)

田中真紀子氏への最後の忠告


このままうやむやにしていれば、政治家としては終わった感じがする
(毎日新聞夕刊 8月1日 特集ワイド1より)


私はこうして「朝鮮総連」を追い詰める


許宗萬責任副議長が提訴してきたがこれを絶好のチャンスと捉え金正日政権を暴く
(テーミス8月号 平沢勝栄緊急インタビューより)


衆議院議員平沢勝栄氏の「永田町日記」公開


平沢勝栄議員の「永田町日記」が毎日新聞平成14年6月7日(金曜日)夕刊の特集ワイド・最前線・インサイドに掲載された。

平沢勝栄の正論 「小泉・真紀子は凡人だった」


平成14年5月24日(金曜日)、夕刊フジ 「鈴木棟一の風雲・・・永田町」より

真紀子さんは辻元さんと同じ 新党つくっても私は付いていかない


平成14年4月21日(日曜日)、スポーツ報知に掲載された。

野中氏の責任大きい (毎日世論フォーラムにて)
(3月18日)

平成14年3月18日(月曜日)、福岡市で開かれた「毎日・世論フォーラム」で講演の際の発言が、
翌日19日、毎日新聞朝刊の政治をひらく・政界に掲載された。


「永田町日記」公開(2月8日)


平沢勝栄議員の「永田町日記」が毎日新聞平成14年2月8日(金曜日)夕刊の特集ワイド・最前線・インサイドに掲載された。

スーパーモーニング テレビ朝日
(2月5日)

小泉政権 支持率の低下 今後は・・・
小泉さんが総裁選で勝ち、高い支持率を得てきたのは、自民党的なものを否定してきたから。だからこそ国民の皆さんは自民党を変えてくれると、支持を与えてこられた。それが変質しているのではないか。特に今回の問題で、変わってしまったんではないか。



平成13年

再び衆院議員・平沢勝栄氏の「永田町日記」公開
(11月21日)

平沢勝栄議員の「永田町日記」が毎日新聞平成13年11月21日(水曜日)夕刊の特集ワイド1・最前線・インサイドに掲載された。

中谷防衛庁長官との懇談(アメリカのテロ事件について)

まだ日本人の中に、これはアメリカの問題、自分たちの問題ではないという認識がありますけど、これはアメリカの問題ではありますけど日本の問題でもあります。六十数カ国巻き込まれている。世界に対する挑戦でもあるということを日本はしっかり認識する必要があると思いますね。

リスクのクスリ[テレビ東京]
(8月18日)

◇政治家のスピーチのリスク 8/18

政治家としての信念で発言して、敵ができる、攻撃する人ができる。これは政治家として本望。

ミッキー安川のずばり勝負[ラジオ日本]
(8月3日)

外交は国と国との武器を使わない戦争。その覚悟で外交に当たるものは望まなければいけない。しかし外務省を含め日本の政治家は、国と国との折衝を、国内の与党と野党が話し合いをするようなつもりでやっている。これでは国益なんて守られるはずがない。

サンデープロジェクト[テレビ朝日]
(8月5日)

私が田中さんを支えてきたことに、3つの理由がある。

リスクのクスリ[テレビ東京]
(6月30日)


都市vs地方のリスク 6/30
こういう国民生活にプラスになることに道路特定財源などを使うのであれば、国民のみなさまは誰も反対しない。しかし、イノシシ1匹しか通らないようなところに道路を作ろうとするから、私たちは道路特定財源の使い方として無駄があるのではないかと言っている。


サンデープロジェクト[テレビ朝日]
(6月15日)

◇機密費問題について
今、田中さんが火達磨のようになって攻撃を受けているが、田中さんの前までの外相、河野洋平さんまでの外交が本当に良かったか、外務省が本当にしっかりしていたかということになると、これは非常に問題があると思う。


リスクのクスリ[テレビ東京](6月2日)

◇田中大臣のリスク

役人は、大臣をだいたいバカにしている。お客さんだと思っている。 半年か1年もすれば代わる。自分たちの思うようになる人。 そういう大臣を役人は歓迎しているのだから、役所の改革は進まない。 田中さんは右向けと言っても右を向かない人、そういう人が来たんだから、役所が混乱に陥るのはあたりまえ。

リスクのクスリ[テレビ東京](5月26日)

◇ピッキングのリスク 5/26
開錠を教えている学校が日本にある。これに法的規制が全くな<、そこで学んで「錠前業者になるまじめな人」もいるが、中には「泥棒になる人」もいる。

リスクのクスリ[テレビ東京](5月12日)

◇小泉政権のリスク 5/12
今回小泉さんが当選しなかったら、私もそれなりの覚悟をしていた。場合によっては自民党を出るかもしれないということ。地元の集会では言っていた。

リスクのクスリ[テレビ東京](4月7日)

◇日本のリーダーのリスク 4/7

いずれにしても国民の皆さんにしたら、この人に任せれぱ大丈夫という総理大臣が出てきてくれないと困る。

週刊経済王スペシャル[テレビ朝日](3月4日)

◇自民党はつぶれてもよいが日本はつぶれては困る。
今の日本の政治家からはリーダーシップが感じられない。総理総裁は、国民にはっきりしたメッセージを伝えなければならない。

朝まで生テレビ [テレビ朝日] (1月1日)

◇ 思い切った改革を
戦後55年たって、日本の経済、政治、外交、教育にはひずみが出てきている。思い切った改革をすれば日本は明るさを取り戻すことができる。自民党も改革しなければならない。国民の意識も改革すべきだと思う。

ミッキー安川の新春朝まで勝負[ラジオ日本](1月7日)

◇ 政治とカネは永遠のテーマ
政治にオカネがかかる。自民党は個人でオカネを集めなければならない。その過程でいろいろな事が起こる。代議士から被告になるという落差の大きさから生まれたのが中島代議士自殺の悲劇だ。組織、政党が責任を持って選挙をやれば、こういう悲劇は起こらない。


平成12年

めざましテレビ(フジテレビ)(11月24日)

執行部の切り崩し
(執行部は)ポストなどいろいろなことは充分考えるという。 また、地元の都議会議員、区議会議員など地方議員や有権者に対しても「平沢が万が一反対にまわらない場合は、応援しないといってくれ」というにもものすごい働きかけがあった。まあ、すさまじいものだった。加藤さん側からの働きかけに比べると雲泥の差。

朝まで生テレビ(テレビ朝日)(11月24日)

志のあった政党同士が一緒になる可能性はあった。
だから今回、ガラガラポンで政界が再編されれば連立は解消されて本当に志のあった政党同士が一緒になる可能性があった。

アクセス(TBSラジオ)(11月21日)

出席して不信任案に賛成でなく、棄権をしたのはなぜか。
私は加藤さんに、連立内閣を解消する、それをはっきりと打ち出して欲しい、そうしたら私は賛成しますと電話で申し上げた。
ところが加藤さんは迷っている。自民党の主体性は取り戻す、ということは言ったが、連立解消ということは一言もおっしゃらなかった。そういうことでは今の自民党は変わらないと思ったから棄権に回った。

めざましテレビ(フジテレビ)(10月20日)

このままだと自民党は死んでしまう。 来年参議院は惨敗するだろう。 その危機感をみんな持つべきだ。 執行部はどう感じているか、それが問題! 今の自民党は一般の国民の皆さんの心がわからない。

朝まで生テレビ(テレビ朝日)(10月20日)

北朝鮮による拉致事件について 拉致事件はきちんとした対応をしていない。我々がそう思うにはそれなりの理由がある。前大統領が、金大中のことをいろいろ言っているのはおかしいと思う。朝鮮日報も北朝鮮は独裁国家である、南北対話をするのはおかしいと韓国を代表する新聞も言っている。

報道2001(フジテレビ)(10月1日放送分)

-----永住外国人は帰化すべきだとの考え方は
平沢 「選挙権を与えることは、国と運命を共にするということだ。それならば帰化すべきだ。 憲法十五条には、選挙権は国民固有の権利と書いてある。」

ミッキー安川のずばり勝負(ラジオ日本)(8月25日放送分)

安川「過去の首相は教育問題には手をつけなかった」
平沢「教育は一番大事な問題。今になってやっと騒ぎ始めている。しかし、マスコミも取り上げ方が間違っている。先生が生徒を殴ったからといって取り上げるのは間違っている。生徒が先生を殴ったのはニュースだけど。悪いことをしたら処分を受けるのは当然だということを知らせなければなりません」…

サンデープロジェクト(テレビ朝日)(8月6日放送分)

田原「政治には金がかかるのか」
平沢「クビになった久世さんの場合、いろんな所にお願いして丸抱えで費用を集めてもらっていた。数が多いほど比例の順序が上がるんだ。集める先頭に立っていたのが役所の幹部だった。」…

 




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