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プロフィール

今年は戦後63年目の年です。平和への誓いを新たに世界各国から信頼される日本をつくり、併せて住みやすい地域社会実現のために全力で頑張ります。

日本の内外の諸課題の解決に、渾身の力を込めて取り組みます。

福田康夫内閣が発足し、私も引き続き景気、雇用、財政再建、税制改革、教育、治安、年金、医療、介護、福祉など山積する課題に取り組んでおります。

また、衆議院外務委員長として平和で安全な世界、北東アジアそして日本をつくるため、拉致問題をはじめミサイル・核問題の解決に全力を上げ、近隣諸国との間で、日本の国益を踏まえた間違いのない関係を再構築していきます。

葛飾・小岩の住みやすい街づくりに全力を上げ、
地域の活性化と繁栄につなげます。

京成四つ木〜青戸間の連続立体交差事業及び沿線の街づくり、JR金町駅周辺の街づくり、環七周辺地区の不燃化事業、水元や小岩地区の土地区画整理事業、東立石などのスーパー堤防化、四つ木や小岩地区などの開かずの踏み切り対策、立石駅や新小岩周辺の整備など災害に強い住みやすい街づくり、そして、商店街の活性化など山積する地域の課題に皆さんの先頭に立って働くことをお約束します。


略歴

昭和20年9月生まれ。葛飾区柴又在住。
昭和43年東京大学法学部卒業。
学生時代は安倍晋三前首相の家庭教師を約2年間務める。
警察庁入庁後、米国デューク大学大学院留学(修士課程修了)。
在英大使館一等書記官などを経て、後藤田正晴内閣官房長官秘書官、
警視庁防犯部長、警察庁審議官などを歴任。
衆議院議員選挙に4期連続当選。防衛庁長官政務官、総務大臣政務官、
自民党法務部会長、衆議院拉致問題特別委員長、内閣府副大臣などを経て、現在、衆議院外務委員長。

慶応義塾大学大学院講師(非常勤)
文化放送「下町おやじ診療所」に毎週月曜午後8時よりレギュラー出演中。
「日本よ国家たれ」(講談社刊) 「拉致問題」(PHP研究所刊)「誘拐・ハイジャック・企業恐喝」(共訳書、 読売新聞社刊)など著訳書多数。